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「大好き」とは言わない妻への愛妻ブログ

お願いしても「大好き」とは言ってくれない妻が「好き」くらいは言ってくれるようになった記録

家族でジョギングするきっかけに……大阪マラソン

第7回大阪マラソンにエントリーしてみました! 生活に余裕が生まれた今だからこそできる挑戦! 全く未知の距離ですが 11月までありますので出来るだけ研究と練習をしてみて挑んでみようと思います。 競争率は4.3倍・・・ まぁ外れたとしても走ることを…

子どもが自信を持つために、親が知っておくべき「自信」の種類

最近、息子ちんが自信ありません。なんでも人に決めてもらいたがる。どっちがいい? と問いかけても「どっちでもいい」との返事。服とか靴とか、あまり普段から興味を持っていないものならまだしも、大好きな絵本でも、お菓子でも自分で決めない。ましてや「…

仕事でも勉強でも成功する「GIVER(ギバー)」という考え方を家庭に生かす

「GIVE&TAKE」ギブ アンド テイク って聞いたことありますよね。与える受け取ること。公平なやり取り。与えるから受け取ることが出来るという人もいるし、与えることと受け取ることはイーブンになるという人もいます。では次のうち、「大きく成功する人」・…

家族であることを優先する「解決サークル」という考え方

春ですね~生命の息吹とともに、人間関係も少なからず変わる時期です。我が息子ちんもクラス発表前で不安定な日々をすごしています。ちょっとしたことで怒るし、すねるし、だだをこねる。そうやって不安と闘いながら成長していくんですよね。また素敵な一年…

ホームセンターのイチゴの苗を自宅のプランターで上手に育てる方法

いちごを植えてみました。ホームセンターへ行ったら、大量にイチゴの苗が売られていて、息子ちんのテンションがMAXになってしまいました。妻ちんも意外と乗り気だったので3つほど買って育ててみることに。 そこで家庭で簡単にできるイチゴの苗の育て方を勉…

子どもの成長に合わせた親のギヤチェンジ

親は一貫して変わらない存在であるべきだと思っていました。どこで聞いたのか、「親の態度が変わると子どもにとって良くない」という考え方が、いつの間にか私の頭の中に住み着いていたようです。親がコロコロ変わると、子どもが情緒不安定になったり、信頼…

大量のどんぐり、公園でのちょっとした遊び方

この前ある公園にいくと、どんぐりが大量に落ちていました。子どもとどうしても1時間ほど時間を潰さなければいけない状況だったので、ちょっとした遊びをしてみました。 その名も、「どんぐり集め競争!」(単純)でも効果は絶大です。最初に目安となる保管…

停滞感・・・それは一歩を進めるチャンス

毎日の繰り返し変わらない日常むしろ順調だとさえ感じられる一日なのにふとそこに、満足していない自分がいるそういう時ってチャンスだったりするんだよね関わるすべてが順調に回せるようになった証明今より一歩先へ踏み出せるサイン妻がどうしたいかじゃな…

エープリルフールはパートナーのためのウソをつこう

うそついたら針せんぼんの~ます嘘つきは泥棒の始まりウソはダメだと教えられてきましたが、人付き合いの中でウソも必要なときがあることに気づきます。ウソには・だますウソ・自分を守るウソ・人を守るウソ・どーでもいいウソがあります。多くの人がウソを…

「座禅」で頭のキレがアップ?「マインドフルネス」効果で一日の幸福度も効率も上がる。

すこしずつ春が近づいていますね。我が家でもエアコンを切る日が増えてきていますが、朝方はほんと寒い。寒いとどうしても息子ちんがおねしょしちゃうんですよね。でも最近導入した「おねしょ対策ケット」が意外と暖かいようで逆におねしょをしなくなりまし…

自分が結婚に求めるものを、お互いに考えておく大切さ

もし夫婦の契りを交わす前なら、お互いの根本的な性格を必ず話し合う方がいい。 グラッサー博士の選択理論―幸せな人間関係を築くために 作者: ウイリアムグラッサー,William Glasser,柿谷正期 出版社/メーカー: アチーブメント出版 発売日: 2003/07 メディア…

息子がママっ子に~うれしいような寂しいような

美容師の兄ちゃんに「マラソン一緒に走りませんか?」と聞かれて、『まだ走れるかもしれない』と何の根拠もなく思えるギリギリの年齢になってきました。学生時代は主に水中に生息していたので、陸上でのポテンシャルは何の期待も持てません。ですが、とにか…

夫婦愛より「親友のような関係」も時には大切かも

妻ちんの「X JAPAN」ブームに乗っかり、この2週間はとても良好な関係が続いています。妻ちんに新しい趣味ができたのはいいことです。子育てや1年前からの勤務で、全然時間も余裕もなかった妻ちんが、ようやく自分の時間を持てるようになってきた証拠かもし…

遊び ふとん城

妻ちんがお仕事だったので、息子ちんと二人で一夜城ならぬ一昼城を建設。ワイのワイの言いながら、中々面白い形に仕上がりました。アイロン台やイスを立てて、つっかえ棒でアイロン台を倒れないよう固定して、おもちゃの箱で左右に柱を設置。夜にはふとん用…

写真 イチゴ狩り

先日いちご狩りに行ってきました。その時の写真。 ハウスの一番奥のポジションでした。はるか向こうまで続いているような写真って好きです。イチゴのクキを切るのって意外と固いんですよね。子どもの力じゃ難しいので、カミソリやハサミを持っていると便利で…

幸せな家庭を維持するお金のはなし

私は幸せな家庭を作りたいと常々願っています。でも、幸せな家庭 …… Pricelessという訳にはなかなかいかないもんですね。。。というのも、洗濯機からガタガタガタという不審な音に続き、妻ちんが仕事で使っている車が頻繁に故障。パソコンの不調で、中古のSa…

痛みに効く、息吐きと手当て

あ~~肩こったなぁって腕をぐるぐる回してたら、思いっきり椅子にぶち当たりました・・・いたた あ、ちなみに痛いときほど息を止めがちですが、息を吐く方が効果的だそうですよ。あと「手当て」って言うけど本当に手でさすってやると痛みが引くのが早いです…

一石三鳥?!耳マッサージで「気象病」が治るかも・・・快眠効果や小顔効果まで?

私と妻ちんとの共通点のひとつに「気象病」があります。<wikipedia>------------------------------------------------------------------------------------気象病(きしょうびょう、英: meteoropathy[1])とは、近年認知されつつある病名で、気象の変化によって症状が</wikipedia>…

人のためのウソがつける年齢

気付けば春ですねぇ。なんと1本だけ桜が満開になっていました。 さらなる春を求めて自転車で公園巡りをしてきました。息子ちんは、木の棒を持って「探検だー」と歩き周り、大きなくぼみを見ては「恐竜の足跡じゃない?!」と盛り上がります。この純粋さがい…

子どもの怒りと、見つめることの効果

『WE ARE X』すごい人気あるんですね。休日の日中だと市内では見れず他府県まで観に行きました。YOSHIKIについての事前情報が少なかったのですが、一言で言うなら、「すごいから観てみて」という感じ。でも楽しめるものではなく、「生と死」について考えさせ…

「考えてはいけない」と思うほど考えてしまう不思議な脳

YOSHIKIにどっぷりな妻ちんに誘われ、2人で『WE ARE X』を観に行くことになりました。もしや・・・1年以上ぶりのデート?ちゃんとエスコートしてあげないと!息子ちんは姪っ子ちゃんたちと遊んで待っていてくれるそうです。お土産も必要だね。さて、先日初…

駄目ファッションな夫が取るべき手段

電車で仲睦まじい老夫婦が座っていました。 このご家庭も奥様の方が強いようです。 旦那さんの袖を引っ張りながらファッションにクレームをつけていましたが、 旦那さんはそんな奥様が大好きなようで「そうやなぁ」と笑顔で返していました。 憧れるなー あれ…

夫婦喧嘩は「感情」と「原因」を分けて考えるべし

夫婦げんか・・・《Wikipediaより》------------------------------------------------------------------------------------「夫婦喧嘩の頻度」は「月1〜2回」が 27.0%[3]、「年1〜2回」が 25.3%[3]であった。また「配偶者と喧嘩する頻度が最も高い話題」は…

家族想いなパパ必見。誰でも簡単!ふるさと納税の魅力と手順

昨夜は遅くなり家族との接点なし・・・寂しいね。そして、ふるさと納税の確定申告の締切日でもありました。締切は迫るほどに燃える。ギリギリ間に合いましたが、家族の大切なお金に関わることは早く片付けておきましょう!(戒め)それはさておき、ふるさと…

子どもの意志力を試す おねしょ対策編

X JAPANのドキュメンタリー映画『WE ARE X』を観てから、さらにYOSHIKIにお熱なわが妻ちん。昨夜も01時にふと目を覚ますと、洗面所で必死に『YOSHIKI/佳樹』を読みふけっておりました。 YOSHIKI/佳樹 作者: 小松成美 出版社/メーカー: 角川グループパブリッ…

サプライズは注意が必要!ホワイトデー作戦

最近 X JAPAN のYOSHIKIにどっぷりな妻ちゃん。日曜日には X JAPAN(YOSHIKI)のドキュメンタリー映画『WE ARE X』を観賞してきて感銘を受けたそうです。YOSHIKIはすごい、と。私も思いました。YOSHIKIすげぇ。滅多に人を褒めない妻ちゃんが、この1~2週間…

最愛の息子と最愛の妻との記録(の予定)

初めまして、「かずパパ」こと寺尾和紘です。夫婦共働きで1人息子をかわいがって育てている、普通のサラリーマンです。 思えば出会って6年。「大好き」と言われたことのない夫婦生活でした。お願いしても「好き」が限界の妻。 お願いして言われた「好き」…